3月上旬に”妊娠中毒症と早産の最新ホルモン療法-胎児は今の薬で安全か?―“が静岡学術出版社から教養新書として発刊されました。


私どものNPOでは、一昨年からNPOの主たる目的である問題を中心にした、啓蒙書の発刊の準備を重ねてきました。その内容の一端をご紹介します:

早産と妊娠中毒症は、幸せなはずの家族を一転、奈落に突き落すかもしれない恐ろしい病気です。

しかしその原因は未だ不明で根本的な治療法もなく、母子ともに負担のかかる薬がやむを得ず対症療法的に使用されている状態です。
筆者はそんな状況を何とかしたいと模索するうち、女性ホルモン、あるいは胎盤酵素を使用すれば、はるかに安全な治療ができることが分かり、臨床の 現場でホルモン療法に取り組んでいます。
少子化が深刻化し、未熟児が増えている今、改めて従来の薬の危険性を訴え、より安全なホルモン療法、酵素治療薬について考えていただきたいと思い ます。




購入はアマゾンから可能です。

”妊娠中毒症と早産の最新ホルモン療法-胎児は今の薬で安全か?―“






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